#01さよなら(sayonara)
#02夜空に咲いた瞬く光(Twinkling lights blooming in the night sky)
#03青い空の向こうへ (Beyond the blue sky)
#04ガーデニア (gardenia)
#05明日への一歩(A step towards tomorrow)
#06アイスティー(Iced tea)
#07ミントの香り(scent of mint)
#08秋のエアポート(Where Is the Answer?)
#09この、そらのした(Under this sky)
#10夜の風に乗って(riding the night wind)
#12白い時(white time)
#14もう少し…(Just a Little)
#16永遠はここにある(Eternity Is Here)
#17髪を短くしたよ(Not Yesterday’s Me)
#18ヒカリの中へ(Into the Light)
#19あなたの声が遠くなる(Your voice is fading into the distance)
#21ハートビート(Heartbeat)
#22君がいる(You’re Still Here)
#24 タイムマシン(Stay in My Hands)
#50 街中がステージ (The whole city becomes a stage)
#52 梅雨の晴れ間 (A break in the rainy season)
#53みずいろの午後(Light blue afternoon)
#54夏の始まりラブストーリー(A love story at the start of summer)
#55ただ今を感じていたい(I just want to feel the present moment)
#56夏はまだ終わらない(Not Over Yet, Summer Love)
#57夏の終わり(Fading Summer, Fading Us)
#58透き通った空気で心呼吸(Into the Azure)
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#55ただ今を感じていたい(I just want to feel the present moment)
「今」って、いったいいつのことを言うんだろう。 今だと思っているこの瞬間も、気づけばすぐに過去になっていく。そう考えると、「今」という時間はとても曖昧なものなのかもしれません。 それでも、時間が流れても変わらず持ち続けたい気持ちはある。 「... -
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#17髪を短くしたよ(Not Yesterday’s Me)
髪を切る。それだけのことなのに、決めるまでは少し怖い。 似合わなかったらどうしよう。今までの自分じゃなくなってしまったらどうしよう。 けれど、実際に変えてみると、不安より先に新しい楽しさが見えてくることがあります。 『髪を短くしたよ』は、髪... -
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#22君がいる(You’re Still Here)
会えなくなっても、一緒に歩いた時間まで消えてしまうわけじゃない。 声が届かなくても、姿が見えなくても、心の中には確かに残っているものがある。『君がいる』は、失ったものを振り返るだけではなく、その記憶を抱えながら、もう一度前へ進んでいく歌で... -
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#16永遠はここにある(Eternity Is Here)
どれだけ遠くまで旅をすれば、探しているものにたどり着けるのだろう。 触れられそうで触れられない光を追いかけ、それでも手を伸ばし続ける。『永遠はここにある』は、そんな長い旅の先で、本当に探していたものは遠い場所にあるのではなく、ずっと自分の... -
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#14もう少し…(Just a Little)
あと少しだけ、前へ進んでみる。 迷う日も、立ち止まる日もあるけれど、そこで過ごした時間まで無駄になるわけじゃない。流した涙が土に還り、やがて新しい花を咲かせるように、目には見えないところでも少しずつ何かは変わっていく。 『もう少し…』は、す... -
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#24タイムマシーン(Still in My Hands)
もし、一度だけ過去に戻れるなら。 会いたい人がいます。 『タイムマシン(Still in My Hands)』は、高校時代に亡くなった、文芸部の友人への想いから生まれた曲です。 もう一度話したい。もう一度、同じ時間を過ごしたい。 そんな気持ちをたどっていくう... -
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#58透き通った空気で心呼吸(Into the Azure)
早く進むことが、いつも正しいとは限らない。 先が見えないまま進み続けるより、一度立ち止まって、道が見えるのを待つこともある。 『透き通った空気で心呼吸』は、そんな「立ち止まる時間」を描いた曲です。 霧が晴れ、透き通った空気の中で大きく息をす... -
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#08秋のエアポート(Where Is the Answer?)
行き先が決まっていないのに、どこかへ行きたくなることがあります。 考えても答えが出ない。立ち止まっているのも苦しい。それなら、とにかく今いる場所から離れてみたい。 『秋のエアポート』は、そんな少し不思議な心の動きを描いた曲です。 スーツケー... -
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#57夏の終わり(Fading Summer, Fading Us)
うるさいほど聞こえていた蝉の声が、いつの間にか聞こえなくなっている。 そろそろ夏も終わるのかな。 そんなことを思う頃、なぜか少しだけ胸がキュンとする。 楽しかったのか。寂しかったのか。今となっては、もうよく分からない。 『夏の終わり』は、季... -
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#19あなたの声が遠くなる(Your voice is fading into the distance)
あなたの声は遠くなってしまった。 それでも、想いまで消えてしまうわけじゃない。 迷い、葛藤しながらも、希望を胸に一歩ずつ前へ進んでいく。 『あなたの声が遠くなる』は、心の中で揺れ動く感情と、未来を信じて歩き続ける強さを描いた一曲です。 楽曲... -
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#56夏はまだ終わらない(Not Over Yet, Summer Love)
夏が終わりに近づく頃。 恋を終わらせようとしている人がいる一方で、まだ何も始まっていない人もいるのかもしれません。 見えているつもりでも、私たちが見ているのは、気づくことができたものだけ。 すぐそばにある小さなきっかけも、自分で決めた期限や... -
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#12白い時(white time)
深い夜の静寂、そして無限の未来へ。 誰にも言えないことがある。どこにも行けない夜がある。 楽曲『白い時』は、そんな言葉にならない感情を描いた一曲です。 雨に濡れた首都高を、緑のNinjaで駆け抜ける。 それは現実の景色ではなく、いつかどこかへ行き...